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Marc Chagal "PRINTS" |
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主要用途:展示会場構成 | ||
所在地:群馬県館林市 | ||
会期:2014年2月1日~2014年4月6日 | ||
会場:群馬県立館林美術館 展示室2 3 4 | ||
展示面積:840.00 ㎡ 天井高さ:3.50m 5.40m | ||
主催:群馬県立館林美術館 | ||
担当学芸員:谷内克聡(群馬県立館林美術館) | ||
協賛:オスラム株式会社トラクソン ビジネスグループ |
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広報物デザイン: 栗原幸治(クリ・ラボ) | ||
効果照明:三宅洋(トラクソン) | ||
展示照明:ERCO 担当 森原毅 | ||
施工:ディ―カールトン 担当 鈴木健志 | ||
協力:ピアノプラザ群馬 | ||
吉野弘建築設計事務所: 吉野弘 鈴木舞子 | ||
展示会場コンセプト | ||
本展覧会のスペースは、シャガール絵画における空間的特徴を抽出して構成しています。 ”死せる魂” ミクロやマクロな視点が次々に展開する様は、縦長の空間や、開かれた空間を作ることで、構図の面白さを追体験できるようにしている。
”ポエム””ダフニスとクロエ” シャガール特有の深い青で空間が満たす。
”寓話” 迷路のような順路を本のページをめくるように展開。
”サーカス” サーカステントのような開かれた明るい空間に、絵の中のキャラクター達が浮かび上がるよう展示され、その中心には、エラールのピアノがおかれ、絵の世界観を体感できるように考えている。 |
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Copyright © 2015 Hiroshi Yoshino Architects